よくあるご質問(FAQ)
日頃、本サービスに関して寄せられるご質問の答えを掲載しています。
Q
見積りは無料ですか?
A
無料です。
こちらの申し込みから気軽にご依頼下さい。
Q
部材断面の選定はしてもらえるのでしょうか?
A
壁量計算サービスでは断面検討は行っておりません。
断面検討をご希望の方は、当社までご連絡下さい。
(近日、ネット上での許容応力計算サービス開始予定)
Q
接合部金物の計算は行っていますか?
A
壁量計算サービスではN値計算で接合部金物の計算を行います。
許容応力計算による金物設計をご希望の方は、当社までご連絡下さい。
(近日、ネット上での許容応力計算サービス開始予定)
Q
計算に必要な資料は何になりますか?
A
各コース共、見積り時に以下が必須となります。
・申込書
・平面図
・立面図
各コース共、設計開始時に以下の図面が必要となります。
・断面図(別途矩計図等で高さが分かれば不要)
・仕上表(別途矩計図等で分かれば不要)
・矩計図(別途高さ・仕上が分かれば不要)
・配置図(境界線と建物の距離、建設予定地住所が分かれば不要)
その他各コース毎に必要な資料がありますので、各コースの内容をご確認ください。
Q
計算にはプログラムを使用していますか?
A
木造住宅構造計算システム 「STRDESIGN(ストラデザイン)」 を使用します。
Q
使用するプログラムは大臣認定プログラムですか?
A
現時点で(2009年4月現在)木造の構造計算プログラムで大臣認定を取得したプログラムはありません。
また、壁量計算ですので、大臣認定プログラムである必要はありません。
Q
登り梁(勾配梁)の屋根には対応していますか。
A
対応可能です。
ただし、階を跨ぐ勾配梁(大屋根)については対応していません。
Q
計算できる建物の範囲はどこまでですか?
A
計算可能は建物の範囲は こちらをご覧下さい。
Q
地下・半地下の建物は対応できますか?
A
対応範囲外となります。
Q
確認申請時の訂正はどのように対応するのですか。
A
訂正資料を送らせていただき、御社にて差替えして頂きます。
確認審査機関への説明が必要な場合は、当社が電話にて直接連絡を行います。
Q
混構造は計算可能ですか?
A
混構造は許容応力計算となりますので、壁量計算サービスでは行っておりません。
混構造の見積もりをご希望の方は、当社までご連絡下さい。
Q
遠方からでも依頼できますか。
A
日本全国どこからでもご依頼いただけます。
Q
申込み後に設計変更が発生した場合はどうなりますか。
A
なるべくプランが確定してからお申込み下さい。
やむを得ず設計変更が発生した場合、その内容によっては、
金額・納期などに変更が生じる場合があります。
Q
2×4の構造設計はしていますか。
A
現時点では2×4は行っておりません。
Q
代金の支払いはどのようにすればよいのですか。
A
こちらをご覧下さい。
当社は、「先払い割引サ-ビス」なども行っていますので
そちらも参照下さい。
Q
個人情報の利用について教えてください。
A
個人情報の利用については、こちらをご覧下さい。